7月9日   第24回   シーバス釣行

どーも      OGU。    です。

7月9日、庄内川  天白川へシーバス釣行に行ってきました    

釣果は ・ ・ ・ ・ ・  庄内川 ( デイゲーム ) で1本釣りました  


IMGP0293.jpg

  庄内川  ここの  は本当にイイ引きします    ( 名古屋  )


IMGP0295.jpg

  47cm   ( T.D.SALT VIB-RR 90S  スケルトンイワシ )

天白川は ・ ・ ・ ボウズ       ( まさかの  バラシ )

今回の天白川はボイルの数が凄かった      ( 間違いなく今年一番 )

これは  釣れると思いきや  ・・・ 痛恨の4バラシ 

バラシたルアーは、 ヨレヨレ 3  と  モアザンxクロス 1    ロリベは全く反応ナシ。

言い訳になるが、今回の天白シーバスはとにかく食いが浅かった ・・・ 。   

なぜ   ボイルとの関係はあるのか    
確かにあれだけのボイルがあると言うことはもの凄いベイトの数がいることが推測できる。
フィッシュイーターの本能からしてみればそれだけ本物のエサベイト)がいれば
疑似餌(ルアー)にはそっぽ向くのもわかる。 だから食いが浅かったのか 

もう一つ気になることがある ・・・ それはベイトの種類である。

いつもの天白川のベイトはイナっコ(ボラの稚魚)でボイルがあるときは、明暗部に大量の
イナっコが集まり(水面直下、目視で確認できる)そこにシーバスが㊦から㊤に突き上げる
ようにボイルをする。 これが自分なりに推測する天白川でのボラパターンである。
しかし、今回はイナっコの姿は確認できず・・・。 ボイルの仕方も唐突に水面が騒がしくなり
ボイルが始まるが、いつものボラパターンより確実にボイルの仕方が小さかった。
この小ささは、 下から上 にではなく 後ろから前 って感じだった。
では、このベイトはいったい何か ・・・ 確認はできていないが、自分が推測するに 
サッパではないかと思う。 ( ここ最近、名古屋港にサッパの回遊情報もある)
いつまでサッパがいるか分からないが自分なりのサッパパターンを見つけ出したい。

余談ではあるが先日、仲間との釣り談義の中で3本連続でバラシた話しを聞き自分は
仲間に生意気な口を聞いてしまったことを反省している ・・・ 。


では次回 ・・・ 。





          シーバスカウンター          0 1 9     




 





テーマ : ルアーフィッシング - ジャンル : 趣味・実用

コメント

7月9日   第24回   シーバス釣行

OGU。さん、どもです^^

自分も前のバチパターンの時に、同じような体験しました。
その時は、にょろにょろは全く不発で、トップのみに口を使うシーバスでした。

またレポートお願いします^^
コメントの投稿
管理者にだけ表示を許可する